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2019冬支度 / ノースフェイス編

朝晩と冷え込むようになりました。

今年の秋冬モノは、ノースフェイスを色々と買ったので紹介したいと思います。

基本はオールブラックカラーです。色数の多いコーデはうるさく感じる気分で、黒ばっかり増えていきます。でも、黒は着ていてしっくり来ますし、色合わせで悩むことが減るので良いかなと思います。

1.デナリジャケット メンズ NA71951 ブラックノースフェイスの人気フリースです。フード有りもありますが、上にハードシェルを羽織ることを考えるとフードが邪魔なので、このフード無しにしました。それなりに肉厚で、バックパッカーが求めるような携行性に優れてはいません。モンベルのインナーダウンなどに慣れていた私としては「かさばるなぁ」という印象は拭えませんが、デザインも良く気に入ってます。

それとウィンタースポーツなど汗をかくようなシーンでは、ダウンのような防寒着は、汗で羽毛が湿って収縮してしまい、羽毛の隙間にできる暖気が生まれなくなる為、そのようなシーンではフリースのほうが向いているとされています。

2.プルオーバー パーカー メンズ スクエア ロゴ フーディ ブラックノースフェイスのスクエアロゴ がカッコイイパーカーです。最近だとフーディーと言うらしいです。とにかく生地がしっかりしていて丈夫そうな感じです。デナリジャケットの下に着たり、着回しが効いてGOODです。

3.テックエアージョガーパンツ メンズ ブラック

シルエットがスッキリしたジョガーパンツです。こちらもしっかりした生地感で、履き心地がとても良く、冬でも重宝しそうな厚さです。

この3点を冬支度で購入しました。アウターはたくさんダウンがあるので、中に着るもの中心に揃えました。

休日はなるべく楽チンな格好でいたいので、良い買い物ができたと思います。

冬はヌプシブーティー を履くので、ノースフェイスは最早ユニフォームみたいな感じです。

パタゴニア バギーズショーツライト

夏の定番、パタゴニアのバギーズショーツ 。

幅広めのシルエットをすっきり細めにしたのが、こちらバギーズショーツライトです。

柄やカラーは定番のバギーズショーツのほうが充実しているのですが、ライトのシルエットの方がしっくり来るので、昔からライトを愛用してます。

バギーズ ショーツの良いところは、これ一本で街履き、海や水遊びが併用できることです。

子どもと水遊びするときにも便利

丈夫で軽くて動きやすく、乾くのも早いので、デイリー使いはもちろん、子供と公園に行ったり、旅行に行ったり、暖かい時期のヘビロテショーツです。

 

ロングパンツは、ノースフェイスのアルパインライトパンツ 。

ショーツは、バギーズショーツライトが手放せません。

こんな感じで白Tと着るだけですが、自分的にこれが一番しっくりきます。シンプルが好きです。

先日ストーンブルーを購入しました。

ブラック、オレンジ?に続いて3本目です。

バギーズ  ショーツライトはもう少し色の展開が増えると嬉しいです。

 

LINK >>パタゴニア メンズ・バギーズ・ライト

 

 

Unexpected: 30 Years of Patagonia Catalog Photography

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『Unexpected: 30 Years of Patagonia Catalog Photography』

アルパインクライミング、砂漠でのボルダリング、トラックのないボウルでのスキー、秘密のスポットでのサーフィン、航海、カヤックでの川下り、そして見知らぬ場所への旅行など、思いがけない最高の瞬間を収めた写真。これまでに発行されたカタログのなかから最も感動的な写真100点以上を収めたこの写真集は、アートとしての野生とアウトドアスポーツの写真を称賛しています。リビングに置いて常に自然と繋がっていたくなる一冊です。

Link >> Unexpected: 30 Years of Patagonia Outdoor Photography(英語版)