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インディカ米ダイエット-太らない人はこれを食べていた!

副腎疲労の書籍でも有名な本間良子先生による著書です。

高城剛さんも以前メルマガで推奨されていた「インディカ米」の良さや、インディカ米を使用したレシピなどが紹介されています。

日本で主に流通している「ジャポニカ米」は、世界でも20%ほどしか流通してないようで、世界のスタンダードは「インディカ米」のようです。

この「インディカ米」は、「ジャポニカ米」と比べても食物繊維が多く、糖質も低めで、急な血糖値上昇を防いでくれるそうで、良いことだらけ。ジャポニカ米をインディカ米に変えるだけで、リバウンドなく自然に痩せることができると謳われています。

日常でGF(グルテンフリー )を実践しようとすると、小麦をあまり使用しないタイ料理やベトナム料理にたどり着くのですが、家庭でもインディカ米を取り入れてみようと思います。

LINK >>インディカ米ダイエット──太らない人はこれを食べていた!

【高城剛レコメン】やる気がない!落ち着きがない!ミスが多い!子どもの「言っても直らない」は副腎疲労が原因だった

やる気がない、集中力が続かない、落ち着きがない、すぐ「だるい」「疲れた」と言う、いつも機嫌が悪い、こわがりで不安になりやすい、打たれ弱い、テストでうっかりミスが多い 
これは、子どもの性格でも心の問題でもなく、「副腎疲労」が原因かもしれません。知らずに副腎を疲れさせていた食べものや生活習慣をちょっと変えるだけで、子どもが劇的に変わっていく方法。

お子さんをお持ちのパパママにオススメの書籍です。

子どもの様々な不調は、ひょっとすると副腎疲労から起因しているかもしれない?とゆう内容で、副腎疲労をケアする食事方法や運動方法について記載されています。(副腎とは、左右の腎臓の上にある、ピラミッド型の小さな臓器で、身体の様々なストレスに対抗してくれるコルチゾールなどのホルモンを分泌してくれます)

著書は、本間良子さんと本間龍介さん。副腎疲労やそれにまつわるバイオメディカル療法についての研究は日本でNo.1なのではないでしょうか。日本では副腎疲労は自由診療の範囲ですし、国内でもまだまだ認知度も低い名称かもしれません。しかし、潜在的にも相当数の副腎疲労を患った方がいて、大人だけではなく、子どもや年寄り含めて国民病と言っても過言ではないレベルとも言われます。

我が家の子どももついつい甘やかして、お菓子などあげちゃっていますが、これを読んで食育について改めて考えてみたいと思います。

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