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5BORO デッキ

かっこいいスケボーデッキを発見しました。

 

富士フィルムのサンプリングです。

こちらは昔のVHSテープのサンプリング。

色彩がかっこいい。。

 

5BORO:1996年スティーブ・ロドリゲスの手によって立ち上げられる。New York City の BROOKLYN . MANHATTAN . QUEENS . BRONX . STATEN ISLANDの5つの地区(BOROUGH)をブランド名にしてしまう程NYCフレイバー全開のブランド。過去にはAaron Suski , Pat Smith , Nick Dompierre , Brandon Westgate等、名だたるスケーターを輩出し、現在は、Dan Pensyl , Danny Falla , Jimmy Mcdonald等イーストコーストを代表するスケーターが在籍する、生粋のNEW YORKブランド。

 

久しぶりにサンプリングアートの楽しさを感じれるデザインでワクワクします。スケーターの感性は昔からカッコいいです。

 

LINK >> https://5boronyc.myshopify.com

 

 

Elixinol™ レスピラ ナチュラル

高城剛さんのGREEN RUSHに行ってきました。

久々のナマ高城さんでしたが、会場ではたくさん友人に会うことができて嬉しかったです。

物販ブースは大行列で、CS60やエリクシノール社のブースも出展されていました。

相変わらず、横長スクリーンで写真を映しながらのトークは、現地で見聞きした熱がこもっていて、とても面白い内容でした。

エリクシノールのブースで、気になった商品があったのでお土産で購入しました。

LINK << Elixinol™ レスピラ ナチュラル

いわゆる電子タバコのような煙を吸い込むタイプのCBDです。

 

僕は昔からタバコは吸わないのですが、これは吸ってて落ち着きますし、いい感じでリラックスできます。

開演前にバッカバッカ試し吸いしたので、いい感じでリラックッスして楽しむことができました。

 

セットで売っていたボディはホワイトとブラックがあったので、ブラックをチョイスしました。

LINK >>SUORIN DROP 電子タバコ 本体 Black

 

大麻産業は日本でもいずれ盛り上がるのでしょうが、如何せん国内では準備をするにも障壁が高いと感じましたが、それでも禁断の植物が、この世界を変える期待値はかなり高いなと改めて実感しました。

今日のトークで高城さんが言っていた「既成概念の壁を壊す」という言葉が心に強く残っています。色々と挑戦的に生きていきたいです。

 

 

 

 

MARLEY NATURAL|ボブ・マーリーの公式カナビスブランド

ボブ・マーリーの公式カナビスブランド「マーリー・ナチュラル」。公式サイトを覗いてみました。

ボブ・マーリーはこのハーブを通じて世界平和を歌い、世界中から愛されたレジェンドだと思います。

世界中で大麻合法化となる国や州が増え、前向きな変化が起きている時代。マーリー・ナチュラルの開発には、娘のセデラ・マーリーが携わっています。

 

3つの製品ライン

1,地元で調達された天然・路地栽培カナビスの花とオイルの4カテゴリー
2,大麻種子油の保湿力とジャマイカの植物をブレンドした天然由来のボディケア製品ライン

3,可能な方法で栽培されたアメリカン・ブラック・ウォルナット材と手吹き耐熱ガラスで作られた喫煙・保管・準備用アクセサリーのコレクション

 

 

昔、ボブマーリーの絵柄が入った喫煙具は、路地裏の怪しいお店でこっそり陳列されているようなアングラなイメージしかありませんでしたが、こうしてオフィシャルに商品が販売されているのを目の当たりにして、まさに歴史の変革期に我々は立ち会っているんだと感ぜざるを得ません。

 

目的に合わせてTHCやCBDが配合されたガンジャや、ウォールナット製で高級感のある喫煙具など、ボブ・マーリーの名前を冠するこのブランドへの期待値は、世界的に見てもかなり高いでしょう。

 

オンラインストアでは、現在アメリカ、カナダ、ヨーロッパのみの発送になっています。

 

LINK >> https://www.marleynatural.com

 

Vittoria CORSA CONTROL チューブラー

GW真っ只中、田端のアマンダスポーツにお邪魔してきました。

今回はリアタイヤの交換で訪れました。

作りかけ?のようなAMANDAのフロントフォークを改造した台にセッティング頂きました。

 

前回訪問の際に交換したフロントタイヤと同じミシュランのものは無かった為、同等クラスになるVittoriaのタイヤに交換して頂くことに。

千葉さん直々に交換していただくタイヤ。わざわざ交換して頂くのに恐縮です。。

 

 

 

工房内に飾られたポスター。

「戸田真人」さんというロングライドの超人で、オリンパス?に勤めながら、妻子を持ち、休日を使って海外を長距離高速走行する方らしいのですが。。19日で5436km(282km/日)を走行するという、常軌を逸した「冒険家」の領域です。そんな過酷な走行を支えるのがAMANDAという訳です。

 

千葉さんにタイヤの太さをどうするか尋ねられ、「太い方が、走るときの体を支えてくれるよね」という千葉さんの言葉に、フロント25に対してリアは28にしてみました。ちなみに戸田”アニマル”真人氏は30らしいです。

 

 

LINK >> ビットリア(Vittoria) 自転車 タイヤ チューブラー コルサコントロール G2.0 [corsa control G2.0] 25-28″ ブラック/スキンサイド グラフェン

 

 

 

ポロベア|カミモデル

ポロベアワークショップを全国のチルドレンストアで開催

組み立ては簡単です。台紙からパーツをぬきとり「やまおり・たにおり」、あとは組み合わせるだけで完成なので、お子様から大人までが楽しめるカミモデルです。

装いを新たにしたポロベアがお待ちしています。

 

ポロベアのペーパークラフトです。娘と一緒に折り紙みたいに折って、楽しく組み立てました。パッチワークジャケットがカワイイです。

 

ラルフもここ数年ポロベアを推してる感じですね。

 

LINK >>
ポロ ラルフローレン(POLO RALPH LAUREN) キーホルダー RA100101A ポロベアチャーム ネイビー/ブラウン [並行輸入品]

 

 

Panasonic SHOCKWAVE 木目カスタム

96年ごろPanasonicから発売された伝説的カセットポータブルプレーヤー「SHOCKWAVE」。

 

とにかくゴツくて頑丈なボディ、イエロー、ブルー、迷彩などの普通じゃリリースされないようなカラーで、デザイン的に当時かなり尖った商品でした。

 

私も中学生の頃から迷彩柄のを持っていて、録音したラジオ番組やミックステープを聞くのに使用していたのですが、ボディにカスタムを施していました。

確か昔の雑誌「Fine」とかで、シャカゾンビが同様のカスタムをしていて、めっちゃカッコいい!と思って真似したような記憶が…。

こんな感じのカッティングシートで木目柄にカスタムしていたのですが、大人の工作という感じで再トライしてみたいと思います。

 

我らが3Mのダイノックフィルムです。こういった粘着シート類は3Mが充実しています。

LINK >> 3M ダイノックフィルム 200×300mm FW-650 ファインドウッド ウォールナット

 

 

まずボディの端っこからいきなり貼っていきましょう。

ヘラみたいな専用工具があれば良いのかもしれませんが、爪でグイグイ跡を付けていきます。こういったシートを曲面などに貼る場合はドライヤーを使って引っ張ったりするのですが、SHOCKWAVEの場合そこまでする必要はありません。

細かい処理は後でするにして、ざっくり切っていきます。

後半には、カッターでフチに沿ってなぞるようにカットしていきます。

 

出来上がりです。

もっと細かく追い込んでも良いですがこんなモノでしょう。

ウッドの色も、白っぽいものや黒っぽいものなど色々とありますが、木目はこの「ウォールナット」が一番好きです。

 

レッドも人気のカスタムでした。

LINK >>3M ダイノックフィルム 200×300mm PS-910 シングルカラー レッド

クロコダイルやヘビ柄も面白いかもですね。

 

 

オリジナルカラーも良いですが、木目のボディで生音系のテープを聞くのは感慨深いもの?があります。

MUROさんのDiggin’ Iceシリーズの中でもこの’98がMy Favoriteです。(山下達郎/Windy Lady収録の’96も捨てがたいですが)

Kool &The Gang/Summer MadnessやJoni Mitchel/Big Yellow Taxi remixなどなど名曲が多数収録されています。

 

出典|https://www.1stdibs.com/furniture/wall-decorations/posters/original-vintage-poster-perrier-beach-villemot-1982-french-poster/id-f_11712701/

 

ジャケも昔のPerrierラベルのサンプリングでしょう。ペリエラベルは本当にいい色彩です。

 

 

LINK >>3M ダイノックフィルム 200×300mm FW-650 ファインドウッド ウォールナット

SEIKO ミニスポーツタイマークロック SQ-815-Y

面白いセイコーの置時計を発見しました。

 
セイコークロック ミニスポーツタイマークロックSEIKO SQ-815-Y

陸上競技などで用いられるスポーツタイマーを模したミニチュア置時計です。
ソニースポーツぽいカラーでカワイイです。

LINK >> セイコークロック ミニスポーツタイマークロックSEIKO SQ-815-Y

SONY SPORTS WM-FS399 ウォークマン

愛用のソニースポーツのウォークマン。

 

ソニースポーツはイエローの方が定番ですが、ホワイトも爽やかでいい感じです!

 

カッコいいSONYの初代ウォークマンは中古相場でもウン万円です。完動品となれば見つけるのも大変でかなりの値段ですね。

出展:ソニー公式|https://www.sony.co.jp/SonyInfo/CorporateInfo/History/sonyhistory-e.html

 

 

それに比べればSONY SPORTSのウォークマンは安く手に入る上にカッコいいのでおススメです!

眺めてるだけで見惚れてしまいます。

なんとなくガンダムぽい配色とゆうか、男ゴコロをくすぐります。

DJをやっていた感覚からすると、アルバムで聴くと一曲一曲が長く感じる、みたいなことに共感頂ける方も多い気がします。

 

なのでMUROさんのDigginシリーズみたいなミックステープが気分です。
DIGGIN’ ICE 2018 PERFORMED BY MURO

 

 

 

アルバム単位で聞くなら山下達郎も良いです。

氏の曲ではやはりWindy Ladyが一番好きです。ただし、この曲が入っているCircus Townのカセットは、もれなく万越えです。。ベスト盤がいいかもしれません。

 

フランスの深夜のラジオで、突然このWindy Ladyがかかったりすることがあるらしく…。
いい音は国境を越えるのですね。

SONY SPORTS CFS-914 ラジカセ

数年前から、たまにカセットテープで音楽を聴いてます。

僕が高校生の頃くらいまで、カセットテープは頻繁に使用しており、1997〜2002年にMUROさんとRIKOさんがナビゲーターを務めていた「HIP HOP JOURNEY DA CYPHER」という深夜のラジオ番組がJ-WAVEで放送されていて、毎週それをカセットテープに録音しては繰り返し聞いておりました。

確か毎週土曜の深夜1時とかに生放送されていて、ゲストが出演したり、新譜紹介があったりと、インターネットが無い時代だったので貴重な情報源でした。

当時は、木目のシールを貼ってカスタムしたSHOCK WAVEを使っていましたが、大人になってから手に入れたのがSONY SPORTSのラジカセです。

当時キングギドラ/空からの力のジャケでZeebraが持っていたのがSONY SPORTS(またはSONY FIELD?)のラジカセで、めちゃくちゃ欲しかったのですが白いラジカセなんてどこ探しても売ってなかったので、家にあるラジカセに白いスプレーを吹きかけてたくらいです。

SONY SPORTSはイエローが定番ですが、個人的にはホワイトが好きです。配色も抜群にかっこいいです。

今こうしてテープを聴くと、懐かしいと同時に意外と音が良いです。中目黒にカセットテープ専門店も人気あるようで、若い子が不思議そうにカセットテープを手にする姿は面白いですね。

 

LINK >> 中目黒waltz

 

エルメスの手帳・ヴィジョンにぴったりなリフィル2018

日頃、毎日手に取る手帳。

「ペンで文字を書き記す」ことが感覚的にも好きなので、スマホでスケジュール管理はしてません。(一部googleカレンダー使ってますが)

エルメスのヴィジョンを入手しました。

色々なレザーがありますが、「バレニアレザー」をチョイス。カラーは定番「フォーヴ」です。

独特な弾力やヌメッとした感じがドキッとしますね。
バレニアはapple watchのベルトにも採用されてます。

ただ、これに合うレフィルがなかなかないとのことで、中古市場では人気薄です。
エルメス純正のリフィルは1万円くらいするとか。ちょと高すぎですね。
替わりになる市販のレフィルをいろいろ試してみました。

 

1、フランクリン・プランナーオーガナイザービジネス・スリム 2018 1 63658 ブラック
7つの習慣的な書き込むページが多くて、フリーメモ欄もなくてイマイチ。。

 

2、デルフォニックスロルバーンダイアリースリム(2018年版:201710月はじまり) レッド
これはリングが大きすぎてサイズオーバーでした。。メモ欄は多めでよかったんですけど残念。。

半ば諦めかけていた時、ほんとジャストサイズだったのがこれ。

・マンスリーカレンダー
・月曜始まり
・メモ欄がある
シンプルで薄めのリフィルですが、理想的なリフィルでした。

さらにペンをどうしようかと思ったところ、ビニールのケースをカッターで切ったりしてペンをさせるようカスタムしてみました。
これが我ながら最高に使い良いです。

バレニアレザー製品をこれから集めていきたいなと思います。