【作例】CANON 6DにライカR ズミクロン 50mm

普段、CANON 6DにライカRの銘玉ズミクロン R50mm(1カム)を使ってます。

コッテリした描写と癖のあるボケがたまらなく好きで長年愛用しております。

作例をどうぞ

どこかのイチョウ絨毯。このややグルったボケが特徴的です

クリスマスシーズンのウィンドウ。ポロベア がかわいいです

ハワイのegg’s thingsのパンケーキ。朝から大行列なんですけど、テイクアウトすれば15分で持ち帰れますよ。

愛車アマンダのタイヤ交換中。自転車は本当に好きで、チネリ、ファニーバイク、ピスト、コミューター、タンデムも乗りましたね〜笑

結局今ではこれ一台が残りました。クロモリロードバイク最高です。

夜中の池袋。向こうからの光源でリング状のフレアが出てますが、これもこのレンズ特有のフレアです。昔雑誌の撮影でこのレンズを使ってこのフレアが出て、仲良い編集者に「なんでこんなフレア出るの?」と言われてオールドレンズとはこうゆうものなんだよと諭したんですが、その誌面的にはちょとテイストが違うんだなと察してCANONの赤ハチマキに替えて撮影しました。

駒込にあるオーガニックレストラン「なーりっしゅ」のなーりっしゅバーガー1080円。感動の旨さです。

普段は広角や望遠も幅広く使うんですが、50mm単焦点はやっぱり落ち着くので、スナップでカメラを持ち歩くときは大体ズミクロン R50mmを装着してます。

マニュアルフォーカスは、オートフォーカスにありがちな単調なピントや構図にならなくて、創造性があって好きです。

いわゆるあえてピンを外す「アウトフォーカス」の世界も楽しめます。

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